アーカイブ: 2008年11月

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[Vim] &listcharsに"tab=λ."を指定してみた

set listchars=tab:λ.

Vimのスクリーンショット

すごく...トボトボしています...

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coLinuxが意外と簡単に使えて驚いた

coLinuxを久しぶりにインストールしてみた。以前導入したときはネットワークの設定とかがやたらと面倒だった記憶があるんだけど、今日やってみたらものすごくすんなりいってしまって驚いた。

とりあえずインストール方法をメモ。

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Twitterでやれ

このブログで「Twitterでやれ」タグを使い始めてみた。

こうしておけばTwitterレベルの駄文短文をブログに気兼ねなくポストできるかもしれない。

明らかにいいことではないが。

安易な発想」タグ並のエースに成長してくれることを期待する。

[JavaScript] サロゲートペアの扱い方をわかりやすくメモっておく

先日、JavaScriptでサロゲートペアに対応した文字列関数を書いたりしてみたが、これだけだとサロゲートペアの扱い方を思い出すにはわかりづらいので、わかりやすくまとめ直してメモっておこうと思う。

前提知識

  • サロゲートペアを使って表現できるコードポイントの範囲はU+10000-U+10FFFFだけ (だから、UnicodeはU+10FFFFまでしかコードポイントを割り当てない仕様になってる!)
  • サロゲートコードポイントはU+D800-U+DFFFの2048個 (11ビット)
  • 2048個を上位サロゲート (U+D800-U+DBFF) と下位サロゲート (U+DC00-U+DFFF) に分けて、上位サロゲートと下位サロゲートの組み合わせ (1024*1024) でU+10000-U+10FFFFの範囲を表現する

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ブログのデザインテンプレートを変えてみた

以前のデザインにも飽きたので、ブログのデザインテンプレートを作り直してみました。

新デザインスクリーンショット 新デザイン

旧デザインスクリーンショット 旧デザイン

前々からデザインテンプレートは作り直したいなーと思っていて、ようやく作り直すことができました。

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[JavaScript] サロゲート・ペアに対応した文字列操作関数を書いてみた

JavaScriptの文字列型はUTF-16を採用しているから、サロゲートペアを使用した文字が混ざるといろいろと厄介だったりする。一例としては↓のような感じ。

var s = "𪚲";                // U+2A6B2

console.log(s.length);       // 2
console.log(s.split(""));    // ["�", "�"]

ということで、サロゲートペアの扱いを少し楽にする関数を書いてみたからとりあえず公開してみる。

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